露呈は、ロゼのスーツに、インがグレーの高そうなトップス?

今年は30周年トラベル
切符発注時は新鮮だけで、上機嫌の生になると思っていたら、まさかのもやもや疾病での開意識執刀。
今年の生もまずいかもと思って、覚悟したけれど、徳永君が独り、所帯の結果、そしてマニアのためにも頑張ってくれました。
2間隔の生にOKかなと心配したけれど、ほんとにミステリアス。
素敵な歌声は健康。
本来、増加個数もたくさんあっただろうけど、今回はバラード中央で、DVD映像も はさんで、のんびりめのライブでした。
「切望を信じて」も、バラードそよ風で、ようやく聞きましたが、至極良かったです。

常に、シックなスーツ身だしなみのほうが多くて、あれ!って、感嘆けど、似合っていました。
アンコール明けは、紫系のシャツに黒ショーツ。
メチャ、ほっそりスマートで、かっこよかった~
一年中目線は、トドメが「WE ALL」でして、徳永君は幸運生年月日のハットを被って、最後まで笑みふりまいて歌ってくれました。
2お天道様目線は、「壊れかけのRadio」がトドメで、こちらも、歌詞が分類の上に出ますので、みんなで歌って大合唱。
どちらのセトリも良かったです。

商品、買わんとこ!と決めてたのに・・・
入場間隔まで、並んでいたら、直ぐ側が商品店舗。
客がずっと買っていかれるので、魅了に負けてトートバッグと、マグカップを買ってしまいました。
こちらがシースリーの口コミです