昔の情景の一端はのこしていきたいと身辺感じます

中心トライヤルでしたね~!いつまでも”ついこの間の意味”なんて思っていたけど、気づいたら10歳以上前のことになっていました(笑)今年は新聞紙に掲載されたトライヤルいざこざを久々にといてみました!

我々が当時得意だったのは国中史。から国中史に履行。マークシート等級問題ではありますが・・・ええ、難しい(笑)とりあえず「聞いた意味ないぞ?」という人々のタイトルとか。さすがに10歳もたつと、もはや聞いた筈、むしろ覚えたはずの人々ニックネームも、記念したことすら忘れているみたいです。

で、採点してみたら、43内容でした。どうなの?これ?良くはないよね?でも、久々にやったとしてはいい人物(笑)?大河ドラマで勉強してたから戦国時代のお尋ねはけっこうできてた。

・・・もうあんなに勉強する時は欠けるだろうな!
おい、あちらから煙があがってあるぞ、火事か、と家族で言っていると、お隣さんが、これは火事ではなくて

何かを燃やしているようですよ、と言います。

従前、湯船の煙をみて火事と勘違いしたのですが、毒が現れることもあって、むやみにどこそこで火をたいてはいけないと

言われ始めたのはその頃からです。

寒くなるとアルティメットなどに流れ出る音響も時節らしきものが過ぎ行き、歌詞を知っているとついつい歌ってしまいそうな商品もあります。

落ち葉を炊いて焼き芋をつくる、昨今、そういった体験をする幼子は少ないかも知れません。

童謡は歌い続けられるのでしょうが、歌詞の中にはいったいいつのアナウンス?というものが増えて出向くかもしれません。エステファクトが安く買えるのはココ